marketing research
October 19, 2005
October 16, 2005
September 20, 2005
August 26, 2005
Thank you !
August 07, 2005
中間発表
本研究の概要を以下のように簡単にご紹介させていただきます。
本研究の目的
成長途上のベンチャー企業の持続的かつ安定的な成長のために
求められる戦略的なマネジメント能力を探索することにある。
分析ための理論とフレームワーク
1、「ドメインの定義」(金井[2002])
2、「コア・コンピタンス」(Hamel&Prahalad[1994])
3、「経営チームのあり方」(Timmons[1994])
作業仮説
1、革新的なベンチャー理念やビジョンは革新的な「ドメインの定義」に反映される
2、ベンチャー企業におけるリーダーシップのあり方は経営チームのあり方に依存する
3、社会的問題を事業の創造を通じて解決しようとするベンチャー企業は成長している
事例研究
今回の修士論文のインタビュー調査は
「熱い心」を持つ起業家たちのご協力をいただけることには、
ありがたく御礼申し上げます!
このブログを見ている皆さんへ
この論文の構成や分析フレーム等に対して、
ご感想、ご意見とかを是非お教えていただきます。
よろしくお願い致します。
(E−mail:sunnyberyl@yahoo.co.jp)
ご指導をお待ちしております。
みなさんのご協力と応援が私のエネルギーとなります!
July 29, 2005
July 23, 2005
July 15, 2005
「study」
Mintzberg[1998]=戦略についての考え方:
6、ラーニング・スクール(創発的学習プロセスとしての戦略)
7、パワー・スクール(交渉プロセスとしての戦略)
8、カルチャー・スクール(集合的プロセスとしての戦略)
9、エンバイロメント・スクール(環境への反応プロセスとしての戦略)
10、コンフィギュレーション・スクール(変革プロセスとしての戦略)
July 14, 2005
It`s time for 「study」!
経営戦略への研究アプローチ(1)
Mintzberg[1998]は、
戦略についての考え方を次のような10のスクール(学派)に分類している。
1、デザイン・スクール(コンセプト構想プロセスとしての戦略)
2、プランニング・スクール(公式的策定プロセスとしての戦略)
3、プジショニング・スクール(分析プロセスとしての戦略)
4、アントレプレナー・スクール(ビジョン創造プロセスとしての戦略)
5、コグニティブ・スクール(認知プロセルとしての戦略)
6〜10は次回につつぐ



